ワンクリックに命がけのWEB・ホームページ制作会社「エムハンド」

インバウンドサイトを作るときに知っておきたいこと

【2015年12月】これだけは押さえておきたいWEB関連ニュース&注目記事

  • 調査、統計

2015年12月のWEBまわりの気になるニュースや話題をピックアップしてお届けします。

12月はSEO関係の話題が目立ちました。また、年末らしく様々なランキングや年間のまとめ記事、グランプリ発表などのニュースも多く見られました。それらも交えてピックアップしていきます。見逃したもの、気になるものがありましたら、この機会にぜひチェックしてみてください!

サイト制作、WEBデザイン関連

Flashの終焉

インターネット初期、画期的にリッチな表現ができることで人気だったFlashですが、その終わりがいよいよハッキリしたものになりました。Facebookが動画プレーヤーをHTML5に変更したニュースは、その象徴。本家のAdobe自身も、終息宣言に近い発表を行っています。

Facebook、動画プレーヤーを「Flash」からHTML5に完全移行
(2015/12/22 ZDNet Japan)
http://japan.zdnet.com/article/35075338/

アドビ自らFlashに白旗宣言…。HTML5への移行を推奨
(2015/12/4 ギズモード・ジャパン)
http://www.gizmodo.jp/2015/12/flashhtml5must.html

インターネット クリエイティブアワード2015

こちらは、新たなクリエイターたちの誕生の話題。WEBデザイン業界ではすっかり定着したこの賞は、すでに10年目を迎えたそうです。

Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード2015
(2015/12/16  Yahoo! JAPAN)
http://creative-award.yahoo.co.jp/

WEBユーザビリティ、アクセシビリティ

企業のWEBユーザビリティ評価、企業サイトへのユーザー評価についての最新ランキングが発表されています。

主要企業Webユーザビリティランキング2015<企業サイト編>KDDIが2年連続で使いやすいサイト1位
(2015/12/3 トライベック・ブランド戦略研究所)
http://brand.tribeck.jp/news_event/news/2015/1203.html

企業情報サイトのユーザー評価、1位はトヨタ
(2015/12/10 トライベック・ブランド戦略研究所)
http://brand.tribeck.jp/news_event/news/2015/1210.html

日本アドバタイザーズ協会Web広告研究会による、第3回Webグランプリ受賞作が決定し、浅川賞(アクセシビリティ部門)の優秀サイトなどが発表されました。

第3回Webグランプリ
(2015/12/4 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会)
https://www.wab.ne.jp/wab_sites/contents/2258

今月のWebサイトオープン、リニューアル

最近、自治体のサイトリニューアルが盛んです。ウェブアクセシビリティJIS準拠などの技術面と合わせ、定住促進などの広報活動では自治体でもコンテンツマーケティングの要素が見られるようになっています。

埼玉県熊谷市公式ホームページをリニューアル スマートフォン版サイトや定住を促すサブサイトの新設により市の魅力を効果的に発信
(2015/12/2 PRTIMES)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000080.000005268.html

【参考】熊谷市定住促進サイト「熊谷で暮らす」
http://www.city.kumagaya.lg.jp/kurasu/index.html

ソーシャルメディア関連

Facebook

日本のFacebook代表取締役に就任した長谷川晋氏のプレス会見を紹介した記事。2016年、中心となるのはやはりモバイル(スマホ)のようです。

Facebook Japan、2016年はモバイル広告ネットワークを本格展開へ
(2015/12/9  ケータイWatch)
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20151209_734475.html

サービス面では、Facebookページの所有者向け機能が順次強化されるようです。受信ボックスがより使いやすくなる模様。

「Facebookページ」管理のための新機能が提供開始
(2015/12/9  RBBTODAY)
http://www.rbbtoday.com/article/2015/12/09/137769.html

Instagram

ユーキャンの新語流行語大賞はすっかり定着しましたが、今後はソーシャルメディアでのこうしたトレンドが存在感を増すかもしれません。

トレンダーズ 2015年 Instagramトレンドハッシュタグ投稿件数ランキング
(2015/12/16 共同通信PRワイヤー)
https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201512166511/

先日このブログ内でもレポートしたアドテックで、今後のInstagramの展開が語られています。「InstaMeet(インスタミート)」と呼ばれるオフ会など、オンラインからオフラインへの拡がりは、企業プロモーションにも利用価値あり?

オンラインからオフラインの世界へ……Instagramの新展開とは
(2015/12/2  RBBTODAY)
http://www.rbbtoday.com/article/2015/12/02/137509.html

LINE

ニュースへの進出が目立つLINE。早い、手軽という特性を打ち出した「5秒動画」サービスの提供が開始されました。

【LINE NEWS】“5秒動画”でニュースがわかる「動画ダイジェスト」開始!主要な話題をざっくり網羅
(2015/12/28:LINE公式ブログ)
http://official-blog.line.me/ja/archives/51303931.html

タレント、企業、個人などによる映像・番組をライブ配信する「LINE LIVE」というサービスも好調な滑り出しのようです。

ライブ配信プラットフォーム「LINE LIVE」サービス開始5日間で総視聴者数1,000万人を突破
(2015/12/16:LINE)
http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2015/1189

ビジネス利用でもいくつかチェックしておきたいものが登場。サービスメニューを増やすのではなく、事業者側のサポートを手厚くして来ている印象があります。

【認証済みアカウント限定】LINE ショップカード 店頭告知POP 無料プレゼント キャンペーン!
(2015/12/3:LINE@公式ブログ)
http://blog.lineat.jp/archives/46159516.html

【LINE@ 新機能】PC版1:1トーク機能 本日リリース!
(2015/12/28:LINE@公式ブログ)
http://blog.lineat.jp/archives/46287170.html

LINEといえばスタンプ。年末らしくこんな発表もしていました。息抜きがてら、ご覧ください。

みんなでグランプリを決定!スタンプアワード
(2015/12/2 LINE Creators Stamp AWARD 2015)
https://creator.line.me/ja/award

Twitter

各ソーシャルメディアが広告に力を入れていますが、Twitterはログアウトしている層にも広告表示をテスト中とのこと。限られた地域でのベータ版のテストですが、日本も対象地域となっています。

プロモツイートの表示がログアウトしている方々へ拡大
(2015/12/10:Twitter Blogs)
https://blog.twitter.com/ja/2015/1211tar

調査・統計データ

年末ということもあってか、注目したい調査データがいくつも発表されています。

WEBサイトの営業効果について

BtoB分野で取引先変更をする場合に、WEBサイトへの掲載情報がかなり重視されているというデータです。調査対象は主にメーカー系が多いようですが、BtoB系サイト制作の参考になります。

Web広告研究会、BtoBユーザーの取引先変更状況を調査「取引先変更の約4割は企業Webサイトがきっかけ」
(2015/12/17 日本アドバタイザーズ協会 Web広告研究会)
https://www.wab.ne.jp/wab_sites/contents/2269

2015年&2016年、マーケティング担当者が気になるキーワートは?

ジャストシステムの調査によれば、マーケティング担当者が2015年に最も注目したキーワードベスト3は「ビッグデータ」「LINE」「Instagram」。2016年は「IoT」「Instagram」「ビッグデータ」とのこと。

2015年、マーケターのキーワードは「ビッグデータ」/今後は「IoT」も
(2015/12/28  MarkeZine)
https://markezine.jp/article/detail/23671

日本人のコンテンツへの意識

日本のミレニアル世代(幼い頃からデジタル機器やインターネットに接した世代)は、情報の信頼性や客観性を検証しない傾向があるとのデータ。オンライン上で投稿するコンテンツが正確かどうかを検証しない割合は82%と、世界平均の58%を大きく上回っているそうです。

日本のミレニアル世代の約8割がオンラインコンテンツの内容を疑わない–アドビ調査(2015/12/31  CNET Japan)
http://japan.cnet.com/marketers/news/35075292/

担当者必見。WEB活用における中小企業の現実と悩み

中小企業の約半数がWEB販促を実施しておらず、実施している中小企業のWEB担当者は、少ない予算の中でも効果的な施策を実施したいが、何をすべきか相談できる相手が身近にいない場合が多いというデータ。中小事業の担当者の現状が浮き彫りに…。

「@nifty WEB販促の窓口」、中小企業のWEB活用に関するアンケート調査を実施(2015/12/9  ニフティ)
http://www.nifty.co.jp/cs/newsrelease/detail/151204004487/1.htm

動画関連

Google が、「YouTube2015年話題の動画広告」を発表

2015年下半期に話題になったYouTubeの動画広告が発表されました。ここまでリッチな映像を作るのはなかなか難しいと思いますが、参考にできるアイデアやヒントが見えて来るもしれません。

2015 年下半期に話題になった YouTube の動画広告
(2015/12/21:Inside AdWords-Japan)
http://adwords-ja.blogspot.jp/2015/12/YouTube-video-ads-2nd-half-of-2015.html

【参考】上半期は、こんな感じでした。
2015 年上半期(1 月 – 6 月)に話題になった YouTube 動画広告を振り返ろう
(2015/7/23:Inside AdWords-Japan)
http://adwords-ja.blogspot.jp/2015/07/YouTube-video-ads-1st-half-of-2015.html

SEO関連

Googleの現在地とこれから

Googleの現在がよくわかる記事がいくつかありました。

Googleのマイリー・オイェが語るGoogleの大進化–モバイル検索はここまで進んでいる#smxmilan
(2015/12/1:海外SEOブログ)
https://www.suzukikenichi.com/blog/maile-ohye-keynote-speech-at-smx-milan-2015/

検索エンジンマーケティング業界10大ニュースなるものも発表されています。項目を見ていくと、SEOの大きな流れを感じることができます。

今年で発表10周年! アイレップ SEM総合研究所 2015年検索エンジンマーケティング業界10大ニュースを発表
(2015/12/25:アイレップ)
http://www.irep.co.jp/press/release/2015/20151225.html

検索ボリュームがないキーワードへの考え方

SEOの実務に関して役に立つ記事がありましたので、紹介しておきます。検索ボリュームが少ないキーワードへの考え方を図解も交えて詳しく解説。インハウスSEOの担当者は押さえておきたいテクニックです。

検索ボリュームがないキーワードでSEOを行う必要があるのかという話
(2015/12/1:SEO HACKS)
http://www.seohacks.net/blog/inner-seo/kwvolume-taisaku/

地域ビジネスや実店舗とGoogle

Googleは店舗やサービスを展開するローカルビジネスの情報にも力を入れていますが、これは予約などの各アクションを実行するための構造化データを公開したというニュースです。日本ではまだ積極的な取り組みが目立ちませんが、特定の地域や実店舗でのビジネスを営んでいる事業者もGoogleを味方に付けるのが得策です。

ローカルビジネスのためのschema.orgの仕様をGoogleが公開。ナレッジパネルから予約や注文も可能に
(2015/12/7:海外SEOブログ)
https://www.suzukikenichi.com/blog/schema-org-for-local-business-information/

AMPへの動き、着実に。

AMP(=Accelerated Mobile Pages)はモバイルでの表示高速化の取り組みですが、Googleが構造化データの仕様を公開。「年明け早々にランキングに影響するかもしれない」、とアナウンスされています。着実に実現に向けて動いているAMP。ただし、どんなサイトでも必要というわけではないので、じっくり様子を見ていくと良いでしょう。

Google、AMPに対応した記事向けschema.orgの仕様を公開
(2015/12/15:海外SEOブログ)
https://www.suzukikenichi.com/blog/schema-org-articles-for-amp/

Googleは2016年2月にAMPを検索で公開、ランキング要因になる可能性を示唆
(2015/12/10:海外SEOブログ)
https://www.suzukikenichi.com/blog/google-says-amp-may-be-a-ranking-factor/

モバイルユーザー体験を劇的に向上させるGoogleイチオシの3つの最新技術 ―― App Indexing/Servive Worker/AMP
(2015/12/14:海外SEOブログ)
https://www.suzukikenichi.com/blog/three-cutting-edge-features-for-mobile/

【参考】AMP について
AMPは、モバイル端末でのWEBページの表示を高速化するためのプロジェクト。検索結果からのページ表示も一瞬のうちに行えるというものですが、これにかかわらず現在Google全体がスマホへの取り組みを強化している模様。Googleのサイトやサービス自体が、すでにスマホ用から先に作成されており、それをパソコン用に展開しているという説も出ているようです。

ネガティブSEOの存在

自社サイトへの対策を行い、検索順位を上げる。そんな当たり前のSEOとは別に、「ネガティブSEO」と呼ばれるものが存在。メジャーなものとしては、競合サイトに低品質の外部リンクを貼るといったやり方が知られていますが、実際にはこれ以外の方法も用いられるようです。多くの場合は関係ない話かもしれませんが、怖い話なので一応チェックを。

ネガティブSEOの隠された世界。ネガティブSEOは存在し、それはリンクによるものだけではない。
(2015/12/18:SEO Japana)
http://www.seojapan.com/blog/the-secret-world-of-negative-seo#more-21585

Googleがhttpsのページを優先表示

記事タイトルだけを見ると誤解されるかもしれませんが、この変更は「自サイト内でhttpとhttpsで同じページを持っていた場合、Googleがhttpsを優先する」ということ。httpsにしているからSEO上優位に立つというわけではありません。しかし、Googleがサイトの安全性を強く気にする傾向にあることは押さえておきましょう。

HTTPSページを優先的に検索結果に表示するようにGoogleがインデックスシステムを調整
(2015/12/18:海外SEOブログ)
https://www.suzukikenichi.com/blog/google-now-indexing-https-pages-by-default/

WEBサービス・ソリューション

QAコンテンツのためのプラットフォームを無償提供

Q&Aはユーザーの悩みや疑問を解決する定番コンテンツですが、NTTレゾナントがQ&Aデータを含むプラットフォーム「QAコネクト」をWEBサービス・アプリ提供事業者に無償提供すると発表しました。

NTTレゾナント、Q&AプラットフォームをAPIとして無償提供
(2015/12/8 財経新聞)
http://www.zaikei.co.jp/article/20151208/282638.html

2015年話題の無料サービス

WEBサービスでのこのようなランキングが発表されていました。

ベスト・オブ・ウェブサービス2015–反響の大きかった7つの無料サービス
(2016/1/1 CNET Japan)
http://japan.cnet.com/news/society/35075341/

インバウンドブログ12月のおすすめ記事

以上、2015年12月のWEBまわりの主な話題をピックアップしてみました。当インバウンドブログでも次のような記事を掲載しました。まだご覧になっていない方は、ぜひご覧ください。

2015年を総まとめ! WEBマーケティングトレンド・ベスト10
http://www.m-hand.info/blog/8819/
中小企業が今やっておくべきことは?社内SEO担当者のためのイベント「In-house SEO Meetup」参加レポート【前編】
http://www.m-hand.info/blog/8819/
中小企業が今やっておくべきことは?社内SEO担当者のためのイベント「In-house SEO Meetup」参加レポート【後編】
http://www.m-hand.info/blog/8883/

WEB制作関係では次のような記事をお届けしています。

更新作業でサイトをダメにしていませんか?心がけたい3つのポイント
http://www.m-hand.info/blog/9010/

<関連記事>
【2015年11月】これだけは押さえておきたいWEB関連ニュース&注目記事
【2015年10月】これだけは押さえておきたいWEB関連ニュース&注目記事
【2015年9月】これだけは押さえておきたいWEB関連ニュース&注目記事

この記事に関連する記事

カテゴリー

アクセスランキング

月間

  1. 1

    いまさら聞けない!フリック、スワイプ…スマホ操作の基本用語まとめ

  2. 2

    今どきの幼稚園・保育園ホームページ研究。32サイトに見る傾向と課題とは?

  3. 3

    【WEBデザイン10選】これぞ進化系!今どきのレスポンシブWEBデザインサイトまとめ

  4. 4

    「プッシュ通知はアプリのもの」は過去の話。簡単にできるブラウザでプッシュ通知する方法

  5. 5

    【保存版】アツイ視線が集まる激戦区!女性向けWEBメディア50選

  6. 6

    【WEBデザイン10選】シンプルでわかりやすい「1カラム」サイトまとめ

  7. 7

    【WEBデザイン10選】雑誌風デザインを上手く取り入れたWEBサイトまとめ

  8. 8

    【WEBデザイン10選】背景に動画を大胆に使った日本のサイトまとめ

  9. 9

    【WEBデザイン10選】コンバージョンUPにも!パララックスを効果的に使ったLPまとめ

  10. 10

    結果につなげるLINE@活用。最新集客事例に学ぶ成功の6つのポイントとは?

総合

  1. 1

    いまさら聞けない!フリック、スワイプ…スマホ操作の基本用語まとめ

  2. 2

    【保存版】アツイ視線が集まる激戦区!女性向けWEBメディア50選

  3. 3

    【WEBデザイン10選】これぞ進化系!今どきのレスポンシブWEBデザインサイトまとめ

  4. 4

    初めてでもできる!iPhone動画編集アプリ【厳選4つ】

  5. 5

    【WEBデザイン10選】コンバージョンUPにも!パララックスを効果的に使ったLPまとめ

  6. 6

    【事例に学ぶ】話題の新興SNS、Instagramを集客に使うコツ

  7. 7

    【WEBデザイン10選】シンプルでわかりやすい「1カラム」サイトまとめ

  8. 8

    今どきの幼稚園・保育園ホームページ研究。32サイトに見る傾向と課題とは?

  9. 9

    【WEBデザイン10選】背景に動画を大胆に使った日本のサイトまとめ

  10. 10

    【WEBデザイン10選】雑誌風デザインを上手く取り入れたWEBサイトまとめ

エムハンドブログ編集部

  • 編集長みつむね

    得意分野はWEBマーケティング/コンテンツ編集。「インバウンドブログ」立ち上げから編集に参加。

  • 伊藤 高啓

    SNS運営からWEB広告/マーケティング業界を経て、鳴り物入りでエムハンドブログ編集長に就任。

  • 新棚幹太

    雑誌出版社を経てフリー編集者に。東京生まれ、京都暮らし4年目のオールラウンドライター。

  • 島田

    某グルメ雑誌の編集長を経て、業界違いのWEBへ転身。独自の視点で個性的な記事を手がける。

  • ヨネクラ

    WEBメディアの立ち上げに参加したくエムハンドライティングチームに参加。早稲田大学出身。

  • キクチ

    京都大学卒業後、京都大学院工学研究科に進学。研究を続けながらライター業に従事。

  • 池田仮名

    週末Webプランナー。情報システムの発展によって変化していく人の心や共同体のありかたに興味。

最新記事

  • M-HAND 士業
  • M-HAND 歯科
  • Logonic
  • M-HAND TechnicalBlog

ワンクリックに命がけのホームページ制作会社「エムハンド」