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歯科クリニックのホームページを徹底調査!24サイトに見る集患力のポイントとは?

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「痛い、怖い、できれば行きたくない」。そんなイメージがつきまとい、不安も多い歯科クリニック。治療を始めれば何度も通院しなければならず、治療費がかさむことも多いだけに、どのクリニックに行くかは慎重に決めたいところ。WEBサイトでの比較検討は、患者にとって重要な判断材料になります。

一方、クリニック側の事情としては、広告規制などによって、集患は地域での告知や口コミに頼っているのが実情。その意味でもWEBサイトの重要性は高く、いかに興味を持ってもらい、比較検討テーブルに乗せてもらうかは、経営上の重要課題と言えます。そのためにどのようにアプローチし、他医院との差別化の工夫をしているのか、歯科クリニックのサイトを調査してみました。

歯科クリニックホームページ参考事例25

1.自由が丘デンタルケア

01
http://www.jiyugaoka.info/

ベーシックなレイアウトでありながら、トップページに「無痛治療」という基本的な方針を明記。ひとりひとりに時間をかけ、個室で集中的に治療するという治療の特徴がしっかりと伝えられており、信頼感が高いサイトです。院長やスタッフの紹介ページを設けている他、ブログやFacebookページ、ネットでの相談や予約受け付け、無料メール相談ページなど、様々な方法で積極的に患者と関わろうとする姿勢も好印象。診療項目も丁寧に説明されており、誠実な印象が伝わります。長く通えて、心強いパートナーになりそうだと感じさせるホームページです。

2.ソライロ歯科クリニック

02
http://www.solairo-dentalclinic.com/

大阪の枚方市のクリニックのサイト。印象的なのは、短めのコピーとダイナミックなイメージ画像で、テンポよく進むファーストビューでのアプローチ。印象的な「ソライロ」の写真に始まり、ついつい先を見てしまうテクニックが参考になります。ホワイトとミントグリーンを基調にした色使いも、清潔感と信頼性を高めて効果的。スライドショーで紹介される写真や、「ソライロの院内ツアー」と題したコンテンツで来院する前に内部の様子や治療のイメージがつかめるようにし、若い女性やはじめての人でも安心して来院しやすくする演出がなされています。

3.川平デンタルクリニック

03
http://www.kawahira-dc.com/

サイトを読み進めていくと、一般治療の他に予防歯科、美容歯科、高齢者のための訪問診療と、幅広い診療メニューがあることがわかりますが、トップページでは「小児予防」を強く打ち出し、他院との差別化ポイントとして訴求しています。小さな子どもを持つ親への安心感の演出や、虫歯の予防という観点からの情報提供もきめ細かく丁寧に展開。さらに、「妊娠中・授乳中の方の歯科治療」などのコンテンツで、母親世代からの取り込みを図っています。

4.アルファデンタルオフィス(小児歯科)

04
http://www.alfakids.jp/

小児歯科専門の歯科サイト。イラストのアニメーションや明るい院内の様子がわかる写真を使い、かわいらしく親しみやすい雰囲気を表現しています。爽やかなブルーをベースに、パステルカラーでまとめた色調も好印象です。歯科は子どもが行きたがらないところ。どうやって納得させ、通院させるかという悩みに対して、子ども向け・母親向けに分けて答えるページを設けているのも親切です。

05
http://www.alfadental.jp/

なお、このアルファファデンタルオフィスでは、小児歯科とは別に一般歯科のサイトも別ドメインで運営。こちらは現在リニューアル中ということで、ワンカラムのシングルページに情報をコンパクトにまとめていますが、それぞれ独立したサイトにすることで、情報の専門性を高め展開は参考になります。

5.タニモト歯科クリニック

06
http://www.tanimoto-dental.com/

湘南の海が香る、茅ヶ崎というまちのブランドイメージそのままの爽やかなイメージのサイトです。院長やスタッフの写真をトップに配置。患者とのコミュニケーションを大切にし、地域に根差した医療に従事したいという強い意志が伝わり、スタッフ紹介を充実させていることも安心感につながりそうです。全身疾患のある人への設備や、子ども連れでも治療が受けられる部屋なども紹介。サイトの構造はシンプルながらも、どの世代にもわかりやすく編集。レスポンシブ対応もなされており、24時間のネット予約システムも便利そうです。

6.おおつか歯科医院

07
http://www.ohtsuka-dc.jp/

一見しただけでは歯科医院とは気づかないメディア風のサイト。ずらりと並んだ子どもたちの笑顔は、言葉よりも強い安心感を伝えてくれます。それを撮影したのはおそらくスタッフなのだろう、ということも容易に想像でき、「もしかして歯科って楽しいところ?」という錯覚さえ覚えそうです。初診の際、ユーザーは通常、いくつものサイトを比較検討してから来訪先を決めるもの。よくある診療科目の説明などから始まるアプローチを避け、心理的なアプローチに注目して熟考された、ユニークなサイトといえそうです。

7.そうあいデンタルクリニック

08
http://so-ai.jp/

新しく開院する際の告知ページとして参考になりそうなサイト例。シンプルながらも物語性のある線画イラストを使い、スクロールしていくとイラストが次々現れます。パララックスで動きをもたせることで、途中で飽きずページの最後まで見たくなる工夫があり、コピーもしっかり練られています。医療メニューの紹介や治療方針などを強調するよりも、患者の立場を思いやり、長く信頼関係を結んでいきたいという基本姿勢を表現しているのは新鮮。医療分野でも、メッセージ性によるブランディングの重要性を認識させられるような事例です。

8.ローズデンタルクリニック

09
http://rose-med.com/

「歯科と助産院と託児所が一体」という他にはない特徴を表現して作成されたサイトです。トップページでは、子どもも母親も安心して任せられるような、明るく安心感のあるイメージ画像をスライドショーで展開。歯科、助産院、託児所のいずれかをメニューから選ぶと、それぞれの情報がコンパクトに整理されています。“ローズ”という名前らしく優しげなピンクをキーカラーにし、余白を十分に生かして品よくデザイン。Roseのロゴに組み合わされた「上質を提供する空間」というフレーズによくマッチしています。

9.杉山デンタルクリニック

10
http://www.sugiyama-dc.com/

スクロールしていくと全体が見える1カラム構成で、コンパクトにまとめられたサイト。多すぎず少なすぎず…、すべてのページに目を通せるほどよいボリュームのコンテンツと、清潔感溢れるクオリティの高い写真で、シンプルにまとめられています。昭和29年から続くという歴史あるクリニックながらも、あくまでも主役は来院者という姿勢。「地域とともに」「押しつけのない治療を」とのコピーどおり、過剰にアピールしない控えめなところが誠実さを感じさせます。

10.ちあーず歯科・小児歯科

11
http://chias-dent.jp/

「楽しい歯医者さんを目指す」というメッセージが、トップページで明確に伝えられています。絵本のように物語性のある水彩タッチのイラストをページ全面に使用。メニュー切り替え時には、まずそのイラストが動的に切り替わり、その上にコンテンツが表示されるようになっています。1カラム構成で、情報量は必要最小限にコンパクトにまとめられていますが、開業スト―リーからは院長の想いが伝わりますし、スタッフ紹介には親しみが、Q&Aでは母親が持つ素朴な疑問にきちんと答える誠実さ表現されています。

11.白山歯科クリニック

12
http://hakusan-dental.com/

情報がよく整理された、すっきりと見やすいサイトです。料金について、材質別などに細かく情報開示しているのも他にはない差別化ポイント。「患者さまの声」として、実際に回収した手書きのアンケートを紹介する手法は他でも見られますが、このクリニックでは、それに対する院長からのコメントも掲載するなどよりていねいに作られており、信頼感が感じられます。MARUという犬のイラストをキャラクターが、コンテンツのポイントで効果的に使われています。

12.西尾歯科

13
http://www.nishioshika.com/

トップページで「インプラント」「予防治療」「一般歯科」の3つの診療項目を大きく打ち出し、見たい情報を選べるようなっています。来訪者の目的が様々な歯科医院のサイトでは、ひとつの参考になるアプローチだといえそうです。更新はそれほどこまめには行われていませんが、スタッフブログも丁寧に執筆されています。外部のサービスに飛びますが、初診のネット予約も患者には便利そうです。

13.石神井公園の歯科と矯正歯科

14
http://www.shakujii-dc.com/

第一印象はインテリアショップのサイト?と思うほど、スタイリッシュで都会的なイメージ。リラックス、癒し、ホスピタリティなど、使われているキーワードにぴったりのイメージに仕上がっています。環境や設備の良さ、複数のドクターがいることなど、特徴や強みがよく表現されたサイトです。「一般歯科医と矯正専門医の共同で設立されたクリニック」というのは珍しい形態のようで、ブログやFacebookページの運営、セミナー情報など、専門性を感じさせる情報発信も積極的に行われています。

14.MOTO矯正歯科

15
http://moto-od.jp/

トップにはフェードイン・アウトでスライドする大きなイメージ画像を配置。各ページのコンテンツも、大きなイメージ写真とキャッチコピーを組み合わせて、まるで広告のような表現をしています。クリニックのコンセプトや世界観を中心に表現されており、歯科医院としてはユニークなサイトになっています。Facebookページでも情報を発信し、歯科クリニックでは珍しいInstagramも活用。「24時間受け付け初診予約サービス」のアイコンが全ページ同じ位置にあるのもよく目立ち、集患を意識した作りになっています。

15.こやなぎ歯科

16
http://www.koyanagi-dental.com/

トップページでは、院長名の「小柳」にちなんだものか、ヤナギの木のシンボリックなイラストが印象的。このイラストは各ページのヘッダーにも共通して使用され、クリニックのアイデンティティになっています。スタッフブログはかなりくだけたものですが、それがほどよい空気感を生んでいます。住宅街にあり迷う人も多いのか、アクセスガイドが写真を使って詳しく説明されており、親切につくられています。

16.誠クリニック

17
http://www.makoto-ortho.com/index.html

いたるところから空がみえる快適なスペースとして設計されたというこのクリニックは、イエローをアクセントにした建築デザインが特徴。サイトもイエローを基調にデザインされており、トップページの黄色い建物のイラストで、クリニックの特徴をシンボリックに表現しています。さらに、各ページにクオリティの高い写真を使って、クリニックのスペースが持つ世界観を最大限に表現。画像の品質がサイト全体のイメージを決定づける重要な要素であることを再認識させてくれます。症例の実例は、他サイトではあまり見られないコンテンツ。見る人にはややショッキングな画像ですが、整然としたデザインでそれもうまく緩和しています。

17.おひさま歯科

18
http://ohisamasika.com/

「おひさま」というクリニック名が持つ、温かく優しいイメージをデザインでも表現しています。歯科クリニックには珍しく、ワンカラムのシングルページに情報がまとめられています。コピーも必要最低限にブラッシュアップされ、さっと読んで概要が理解できるボリューム感が、多忙な現代人に好まれそうです。写真のクオリティが高いので、コンパクトでもメッセージ性の高いページに仕上がっています。

18.ALOGN COUTUR DENTAL OFFICE

19
http://align-cdo.com/

高級美容サロンを彷彿とさせるような、完全予約制の美容矯正歯科のサイト。インビザライン(R)システムというハイテクノロジーをセールスポイントに、“オートクチュール”の治療をアピール。それにふさわしく、サイトも動画自動再生やアニメーションの多用などでリッチに仕上げています。自然な語り口の院長のメッセージ動画や、フッターに品よく配置されたFacebookページへのリンク先ボタンなど、細部まで統一したイメージで構成されています。

19.ペエ歯科

20
http://pae-dc.com/

一度聞いたら忘れられない、ユニークな名前のクリニック。かわいらしい線画のイラストアイコンを使って、カジュアルで親しみやすい雰囲気を出しています。全員が笑顔のスタッフ写真も、親しみやすさを後押し。「1分でわかるペエ歯科クリニック」というコンテンツでとっつきやすくして、まずは概要を伝え、関心を持たせた後に詳しい情報へと導いているところは参考になります。

20.ひなた歯科クリニック

21
http://hinata-dental.net/

オレンジを基調にした日向のように明るく親しみやすい雰囲気のサイト。トップページを始め各ページに使われているアニメーションをつけたイラストや、マウスオーバーで楽しい動きがみられるメニューアイコンに、作り手の遊び心が感じられます。写真のクオリティも高く、伝えたいことのポイントがわかりやすく編集されています。アピールポイントになる無料託児サービスは、しっかりとトップページのバナーでアピールされています。

21.にこにこ小児歯科

22
http://2525shika.com/

子どもとスタッフの自然な笑顔の写真が、スライドで次々と表示されるトップページは、まさに「にこにこ」のネーミングを象徴するもの。さらに、どのページを開いても笑顔の写真が出てくる徹底ぶりです。ギャラリーや「にこにこたんけんマップ」は、バーチャル社会科見学コンテンツのようでユニーク。ブログでの情報発信はもちろん、今日が休診日かどうかもわかりやすいカレンダーや、LINEとの連動など細かいところにまで目が行き届いています。

22.平和台ファミリー歯科

23
http://www.heiwadai-dental.com/

笑顔の院長やスタッフ、清潔そうな院内の様子などの写真を、トップページでスライド表示。ロゴマークでもある樹木の緑をキーカラーに、ナチュラルな雰囲気を出しています。左カラムに診療科目が配置されていて、目的別に探しやすくなっています。利用者の声のページでは、実際のアンケート用紙を掲載していて、信頼性をプラス。本文中の難しい専門用語や強調したい言葉は太字で色を付けたりと、伝えるための細やかな配慮がされています。

23.ほりべ歯科クリニック

24
http://horibe-dental.com/

クリニックの明るい様子と、優しそうな院長とスタッフの写真を大きく使ったトップページは、細かい内容を読まなくても雰囲気がつかめる演出になっています。濃紺とオレンジをキーカラーにした、メリハリのあるデザイン。ブログも、「院長ブギウギブログ」と「スタッフはんなりブログ」の2種類を設けるこだわりようです。このユニークなネーミングからも院長の“人となり”が伝わり、親近感が湧いてきます。スタッフのブログは更新頻度も高めで、プライベートな内容で親しみが増します。

24.いばらき歯科クリニック

25
http://ibaraki-dc.com/

「患者さまの喜びが私たちの喜びです」と打ち出し、来院者とのコミュニケーション重視を一番のポリシーにしているクリニック。ワンカラムのシングルページで情報量は決して多くありませんが、スライドするフォトギャラリーなどからも、多くのメッセージが伝わってきます。見出しに用いた手書き風の文字や、ポイントにあしらわれた院長やスタッフのイラストも効果的。ブログは更新頻度も高く、義務ではなく楽しみながら情報発信している様子が伝わってきます。

今回のまとめ

「コンビニよりも多い」などといわれる歯科医院。当然ホームページの数も非常に多く、WEBでの競争にも厳しいものがあります。そのため、清潔さや信頼感のアピール、治療環境の良さ、地域密着の姿勢や親しみやすさの表現など、来院してもらいやすくするために、それぞれの工夫が見られました。特に、クリニックの考え方や特徴をファーストビューでいかに伝えるかは、差別化への重要な要素だと感じました。

日常的なコミュニケーションのためにブログを活用しているクリニックは増えていますが、ソーシャルメディアの活用はまだまだこれからという感じ。クチコミが効果的であるという歯科医院の特性から考えると、このあたりは今後の課題になりそうです。

当社でも、歯科クリニック様のサイトを多数制作しています。サイト制作やリニューアルの際にはぜひご相談ください。「歯科ホームページ制作」のページで詳しくご案内しています。

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